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青汁は工夫次第でおいしいおやつになって子供も口にしやすくなる

子供の野菜嫌いと自分自身の野菜不足を補うために青汁を買ってみたのがきっかけで、体を気遣いながらおいしいおやつを作るようになったといえます。
子供は肉や穀物は大好きなのですが、どうしても野菜を残してしまい、その上おやつばかりを食べては食事を食べないときもあったのです。
ですので、どうにか野菜嫌いを乗り越えさせるために、野菜を使ったおやつを一緒につくることを考えていたところ、青汁を使って簡単なおやつを作ることができる、ということを知りました。
自分自身も急がしさからか、野菜を調理して食べる、ということを避けている状態でもあると思っていたので、色々と調べて、そして子供と一緒におやつを作ることにしたのです。
青汁には野菜の栄養とビタミン、食物繊維にミネラルなどが豊富で、女性の悩みにも効果があると聞いていたので、とても期待していたのもあります。
簡単に作れるクッキーを子供と一緒につくって食べてみたのですが、ほんのり抹茶のような味になって、とてもおいしくて作ったものをすべて食べてしまうほどでした。
子供がとてもおいしいといってほとんど食べてしまったので、これはいいかもしれないと思い、食事の後の緑茶に混ぜてみたのですが、あっさりと飲んでしまったのです。
それからは色々な工夫をして青汁を飲んでいたせいか、便秘がちだった子供がいつのまにかすっきりと快便になり、自分自身も肌荒れや生理痛からも解放されているようでした。
生理痛にいいというのは耳にしていたのですが、本当にこんなに効果があるとは思っていなかったので、驚きです。
子供の体にもいいし、女性の体にもいいし、それがとてもうれしくて、無くなったらすぐに購入するようになっています。
おいしくて体によくて、そして簡単に作れるほんのり緑色のおやつは子供のお気に入りになっています。
体にいいから、と無理やり食べさせているよりも青汁を工夫して食べさせたほうがいいと思って作ってみたのがきっかけで、本当に子供も自分も元気になって嬉しいかぎりです。
体にそれまで足りていなかった栄養を補う形で元気にしてくれるので、そのままお湯に溶かした状態のものでも飲んでくれるようにまでなっています。
食後の緑茶に混ぜてのむのは欠かせない習慣になっています。

ふるさと

プロフィール

私Nanaは現在30代。
物心ついた時から青汁を飲んでいました。
当時は今のように健康食品としての商品が少なく、祖母が祖父の病気のために作っていた手作り青汁を家族揃って飲んでいました。

祖母は、子供だった私にはフルーツを多めにした甘く飲みやすいものを作ってくれました。
そのおかげもあってか祖父の血圧の病気も改善し、一家そろって超健康家族でした。

オマケに母も祖母も年の割にお肌がキレイ!

私は思春期の頃から青汁を飲むのを止めてしまい、20代になるまで飲んでいませんでした。

元々好き嫌いが多く、一人住まいを始めてからは野菜も充分に食べているわけではなかったので、風邪もひきやすくなるし肌トラブルも多くなるし、何より脂肪がつきやすくなりました。

危機感を感じ始めた頃、青汁について調べてみるとビックリするくらい多くの商品があることを知りました。
まずはとにかく飲みやすい、美味しい物を探すところから始めて、祖母の青汁のように効果の出る物を絞り込んでいきました。

健康食品は本当にピンキリなので、健康に綺麗になりたい方は是非参考にしてください。

ちなみに、今では私も20代に間違えられます(笑)

参考のために、子供の頃からいわば本物の青汁を飲んできた私が効くと認めた物だけは載せています。

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