メインイメージ

青汁で手軽に栄養摂取

忙しいとなかなか健康的な食生活を維持するのは難しいものです。
基本的には野菜中心の食事をとっている我が家にとって、外食が続いたり、お弁当が続いたりすると後のダメージが大きいので困っていました。
青汁なら手軽に栄養がとれると母から薦められてはいたのですが、味のほうが気になって、なかなか手を出せずにいました。
ところが、粉末タイプの青汁を試してみたところ、全く違和感なく飲めることが分かりました。
私の印象にあった青汁は昔ながらのタイプのもので、冷凍のタイプのものでした。
粉末のタイプなら緑茶感覚で飲むことが出来ますし、持ち運びにも便利です。
そこで我が家では、いざというときのために粉末タイプを常備することになりました。
粉末タイプなら賞味期限も長いから気を使わなくてもよいですし、持ち運びも便利ですから細かいことを考えなくても利用することができます。
家族それぞれで野菜が足りないと思ったときに利用することが出来るので管理する必要もなくて楽です。
大人だけの家庭の場合、家族の食事の管理をしようと思っても難しいですよね。
仕事もありますし、個人で管理してもらうしかありません。
そんなときに用意しておけば、それぞれに足りないと感じたときに利用することができますので便利です。
お弁当と一緒に持って行くこともできますし、出張のお供としても活躍してくれます。
家庭では手間をかけなくても野菜を食べることができますが、出張先ではなかなか手軽にというわけにはいきません。
一日三食を外で済ませるとなると、それだけでもお金がかかりますからね。
野菜が高騰しているので、限られた予算内で外で野菜をたっぷり取るというわけにはいきません。
そんな不便なときにも、粉末タイプの青汁なら便利に使うことができます。
軽いから荷物にもなりません。
また、粉末タイプのものは賞味期限も長いですから、常備しておくことで災害時対策にも使うことができます。
災害時には新鮮な野菜を手に入れるのが難しいです。
備蓄は大切ですが、野菜を備蓄しておくのは無理がありますので、代わりに青汁を備蓄するようにしています。
粉末タイプなら場所もとりませんし、いざというときにも簡単に取ることができますから、用意しておくと安心です。

ふるさと

プロフィール

私Nanaは現在30代。
物心ついた時から青汁を飲んでいました。
当時は今のように健康食品としての商品が少なく、祖母が祖父の病気のために作っていた手作り青汁を家族揃って飲んでいました。

祖母は、子供だった私にはフルーツを多めにした甘く飲みやすいものを作ってくれました。
そのおかげもあってか祖父の血圧の病気も改善し、一家そろって超健康家族でした。

オマケに母も祖母も年の割にお肌がキレイ!

私は思春期の頃から青汁を飲むのを止めてしまい、20代になるまで飲んでいませんでした。

元々好き嫌いが多く、一人住まいを始めてからは野菜も充分に食べているわけではなかったので、風邪もひきやすくなるし肌トラブルも多くなるし、何より脂肪がつきやすくなりました。

危機感を感じ始めた頃、青汁について調べてみるとビックリするくらい多くの商品があることを知りました。
まずはとにかく飲みやすい、美味しい物を探すところから始めて、祖母の青汁のように効果の出る物を絞り込んでいきました。

健康食品は本当にピンキリなので、健康に綺麗になりたい方は是非参考にしてください。

ちなみに、今では私も20代に間違えられます(笑)

参考のために、子供の頃からいわば本物の青汁を飲んできた私が効くと認めた物だけは載せています。

Copyright© 2011 The diary of green juice All Rights Reserved.