メインイメージ

美容にも効果的な青汁の味わい

毎日の食事に気をつけていても、数十種類もの野菜を1日に摂取することは難しいものです。
そこで近年、老若男女問わず多くの方から注目されている青汁を試してみることにしました。
私の中で、青汁のイメージは緑黄色野菜独特の青くささがあり、苦味などの飲みにくさ、さらに粉末の溶けにくさなどのイメージが定着していて、なかなか手が出なかったのですが、青汁を試してみるきっかけを与えてくれたのが友人です。
友人のお宅に足を運んだ際に飲み物として出してくれたのが青汁で、何も知らずに一口飲んだ瞬間、野菜ジュースのような味わいで、一気に飲み干してしまったほどです。
その後、友人から青汁だったと聞いて今までのイメージを払拭させる味わいに正直驚き、友人が愛飲しているメーカーの物を試してみることにしました。
一番の魅力はその味わいにあり、安心できる国産の大麦若葉をベースに、今美容関連で話題を集めているアサイーをはじめ、女性には必須のビタミンがたっぷりのアセロラ・ストロベリー・バナナなどのフルーツ果汁がミックスされていて、青くささが全く感じられずに、ほどよい甘さに抹茶のような風味豊かな味わいが感じられ、毎日無理なく続けられる飲みやすさです。
これまでは、美容と健康を意識して野菜の量だけに気をつけていたのですが、量だけではなく野菜の栄養価を気にすることも大切だと知りましたし、女性には美容成分も摂取する必要があることも恥ずかしながら初めて知りました。
女性の肌や髪などに必要な美容成分のコラーゲンも含まれていて、最近では肌の質が良い方向に変わっているのが手の感触で分かりはじめていますし、以前はデスクワークばかりで少し動くと息切れしやすかったのですが、今は軽やかに動き回れています。
素材をまるごと微粒子の粉末にしてあるのでお水にもサッと溶けて舌触りも気にならず、忙しくて食事を取る暇がない場合には炭酸水で割っていて、栄養補給とともにエネルギッシュに活動ができ、さらに朝や夜など置き換えダイエットにも繋がっていて、徐々に体重も減りはじめるなど、嬉しい効果が沢山出始めているのも魅力に繋がっています。
今では、まだ飲んだことがない友人にもすすめているほどお気に入りになっています。

ふるさと

プロフィール

私Nanaは現在30代。
物心ついた時から青汁を飲んでいました。
当時は今のように健康食品としての商品が少なく、祖母が祖父の病気のために作っていた手作り青汁を家族揃って飲んでいました。

祖母は、子供だった私にはフルーツを多めにした甘く飲みやすいものを作ってくれました。
そのおかげもあってか祖父の血圧の病気も改善し、一家そろって超健康家族でした。

オマケに母も祖母も年の割にお肌がキレイ!

私は思春期の頃から青汁を飲むのを止めてしまい、20代になるまで飲んでいませんでした。

元々好き嫌いが多く、一人住まいを始めてからは野菜も充分に食べているわけではなかったので、風邪もひきやすくなるし肌トラブルも多くなるし、何より脂肪がつきやすくなりました。

危機感を感じ始めた頃、青汁について調べてみるとビックリするくらい多くの商品があることを知りました。
まずはとにかく飲みやすい、美味しい物を探すところから始めて、祖母の青汁のように効果の出る物を絞り込んでいきました。

健康食品は本当にピンキリなので、健康に綺麗になりたい方は是非参考にしてください。

ちなみに、今では私も20代に間違えられます(笑)

参考のために、子供の頃からいわば本物の青汁を飲んできた私が効くと認めた物だけは載せています。

Copyright© 2011 The diary of green juice All Rights Reserved.