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カルシウムも摂れる初摘み若葉青汁

現代人の食生活は野菜不足がますます深刻化しています。その野菜不足を補うために青汁を飲み始める人が増加していますが、果たしてそれだけで足りない栄養素は補えているのでしょうか?実は現代人の食生活では野菜不足と共にもうひとつ深刻化している問題があります。それはカルシウム不足です。一日に必要とされる野菜摂取量は350g、カルシウム摂取量は600mgですが、多くの人は野菜、カルシウム共にこの必要量に足りていません。この現代人に不足しがちな野菜とカルシウムの両方を一度に補える青汁、それが「初摘み若葉青汁」です。


「初摘み若葉青汁」1包あたりには牛乳1.5本分のカルシウム、トマト1個分の食物繊維、青ピーマン1.5個分の葉酸、鶏卵2個分の鉄分、生牡蠣3個分のマグネシウムが含まれています。野菜の栄養だけ補給する一般的な青汁と違い、野菜の栄養と共にカルシウムも補給できるのが「初摘み若葉青汁」の最も素晴らしいところです。


青汁の原料には島根県産の大麦若葉と鹿児島県産のごま若葉を使用し、国産で安心な素材にこだわりました。大麦若葉は他の緑黄色野菜と比べてビタミン、ミネラル、酵素を多く含み、大変栄養価の高い植物です。青汁の定番素材であるケールやゴーヤよりも味がまろやかでクセがないので、とても飲みやすい青汁です。ごま若葉は一般的な青汁にはあまり使われないものですが、ポリフェノールや葉酸が豊富に含まれており、葉酸が特に必要とされる妊娠中の女性にもおすすめです。


また、「初摘み若葉青汁」に含まれるカルシウムは安全性が認められたアイルランド、アイスランド沿岸の海底に生育している海藻が原料となっています。1包におよそ320mg、牛乳1.5本分のカルシウムが含まれており、牛乳由来のカルシウムよりも吸収率が高く、効率的にカルシウムを摂取することができるのも特徴のひとつです。


カルシウムもとれる「初摘み若葉青汁」は、日々の食生活で野菜もカルシウムも不足しがちで、健康に不安をかかえている人には大変おすすめの青汁です。

ふるさと

プロフィール

私Nanaは現在30代。
物心ついた時から青汁を飲んでいました。
当時は今のように健康食品としての商品が少なく、祖母が祖父の病気のために作っていた手作り青汁を家族揃って飲んでいました。

祖母は、子供だった私にはフルーツを多めにした甘く飲みやすいものを作ってくれました。
そのおかげもあってか祖父の血圧の病気も改善し、一家そろって超健康家族でした。

オマケに母も祖母も年の割にお肌がキレイ!

私は思春期の頃から青汁を飲むのを止めてしまい、20代になるまで飲んでいませんでした。

元々好き嫌いが多く、一人住まいを始めてからは野菜も充分に食べているわけではなかったので、風邪もひきやすくなるし肌トラブルも多くなるし、何より脂肪がつきやすくなりました。

危機感を感じ始めた頃、青汁について調べてみるとビックリするくらい多くの商品があることを知りました。
まずはとにかく飲みやすい、美味しい物を探すところから始めて、祖母の青汁のように効果の出る物を絞り込んでいきました。

健康食品は本当にピンキリなので、健康に綺麗になりたい方は是非参考にしてください。

ちなみに、今では私も20代に間違えられます(笑)

参考のために、子供の頃からいわば本物の青汁を飲んできた私が効くと認めた物だけは載せています。

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